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絶対ハマる! まるでチーズのような! 焼きヨーグルト! [料理・レシピ]

あさチャンでも紹介していた(^o^)丿

今では、健康・美容のため、ヨーグルトを毎日食べてるって方は、多いと思います。

そのヨーグルトって焼くとまるでチーズのようになるって知ってました?!

テレビで紹介されたり、料理サイトのクッグパットでは、ヨーグルトレシピ1位になるほど今や話題だそうですよ。

焼きヨーグルトの作り方はとても簡単で
  
  市販のヨーグルトをキッチンペーパーをひいたザルで水切りをします。(だいたい30分くらい)
   *キッチンペーパーからきれいに剥がれるくらいが目安。


  水切りをしたヨーグルトを耐熱容器に入れ、オーブントースターで10分ほど焼きます。


  荒熱をとって冷まったら、冷蔵庫で一晩冷やし、出来上がりです。


DSC_0026.jpg


ヨーグルトを焼くことで、酸味が減り、フレッシュチーズのようになります。

また、ヨーグルトを焼いたり熱を加えたりすると、中に含まれる乳酸菌が死んでしまうのでは?!と思うかもしれませんが、それは、大丈夫です。

乳酸菌は、死んでしまっても整腸作用、免疫力アップは期待できるそうです。



焼きヨーグルトを作る際に、水切りをして残ったホエイ(ヨーグルトの液体)も捨てずに、ご飯を炊く時にプラスすると旨みとコクがでるそうです。

もともとホエイには、たんぱく質・カルシウムが豊富で、栄養価が高いので使う価値ありですね?!


焼きヨーグルトを使って、パスタやデザート作ってみてはいかがですか?!チーズを使うより、節約にもなりそうですよ。(^0_0^)


TGGヨーグルト【豆乳グルグルヨーグルト】 家庭で作れる! [料理・レシピ]

乳酸菌が1gあたり19億個もある! 

TGGヨーグルト(豆乳グルグルヨーグルト)が家庭で作れるって!知ってた?


ヨーグルトはヨーグルトでも、乳製品を一切使わないヨーグルト TGGヨーグルトが今、人気になってきているそうです。

TGGヨーグルト同好会も存在するほどらしいです。

その名前のとおり豆乳で作るヨーグルトです。

豆乳で作られるので、乳製品アレルギーの人には魅力的じゃないですか?

またTGGヨーグルトは、植物性の乳酸菌でできているので、カラダの腸液や胃液などの過酷な中でも生きていられるので、動物性の乳酸菌に比べて、整腸作用強く、腸内環境が整いやすいんだそうです。

なので、大腸に入ると便通がよくなったり、老廃物も減るということになります。

カラダにはとっても良いうえに、家庭でグルグル混ぜるだけで簡単に作れてるっていいですよね?


その作り方をあさチャンでもやっていましたよ。(^o^)丿

 材料は、豆乳と玄米だけ。

まずは、種菌を作ります。

①容器の中に少しだけ玄米を入れて、さらに玄米がかくれる位の豆乳を入れます。
 フタをして常温で1日ほど置き、発酵させます。

 
②発酵してきたら、同じ分量の豆乳を入れて、6~8時間ほど常温で置きます。
 (2回くり返す)これで、種菌の出来上がりです。


③別の容器に、種菌少量と豆乳を合わせいれ、グルグルと混ぜてヨーグルトを作ります。
そのままデザートとして食べてもいいですし、色々な料理に牛乳やマヨネーズの代わりとして使えます。



*玄米の代用に、いちごジャムを食べ終えて、ビンにこびり付いて残っている中にも菌がいるので、豆乳を加えることで種菌が作れるそうですよ。

[ぴかぴか(新しい)]すごくないですか?(^0_0^)




全国展開の靴小売店! ブラック企業! 摘発! [情報]

ブラック企業!初摘発!


みさなんご存知の方もいると思いますが、全国展開する靴小売店の従業員4人が、不適切な形で月100時間前後の時間外労働をさせたとして、東京労働局は同社と役員・店長2人を労働基準法違反の疑いで、書類送検されたそうです。

従業員に長時間労働をさせていたとして、2日に書類送検された靴小売店では就業規則に定められた社員の「シフト制」が、形骸化していたことがわかったようです。

靴の販売大手は2014年、原宿店など2つの店舗で、法律で決められた残業時間を大幅に超える長時間労働をさせていた疑いで書類送検された!関係者によると、就業規則では、社員が早番と遅番のシフト制で勤務することが盛り込まれていたが、実際には複数の店舗で2014年夏ごろまで、社員の多くが朝から夜まで働いていたことが新たにわかったそうです。

このケースは、今年4月に東京労働局に新設された「過重労働撲滅特別対策班」(かとく)が、初めて書類送検した事例だそうです。

ブラック企業に悩まされていた従業員も大勢いたことでしょう。(>_<)

靴販売大手の初摘発で今後の時間外動労が減ってくれることを期待したいですね。




では?「過重労働撲滅特別対策班」(通商・かとく)とは?どんな組織なのか?


2014年11月に厚労省が「過重労働撲滅キャンペーン」で4561の事業所を調査したところ、過半数の2304事業所で違法な時間外労働が発覚した。

この結果を受け、いわゆるブラック企業への監督指導・捜査体制の強化策の一環として「かとく」が東京労働局と大阪労働局に新設されたそうだ!

東京労働局の「かとく」には、事業所に立ち入って調査・指導や摘発を行う「労働基準監督官」が計13人配属されていて、監督官は「特別司法警察員」として、事業所への捜査を行っているようです。

違法な長時間労働への対応は、それぞれの労働基準監督署にいる監督官が行っているようですが、過重労働撲滅特別対策班」(かとく)が担当するのは、その中でも特に、犯罪の立証に高度な捜査技術が必要なケースのようですよ。

かとくの担当者は「それぞれの労基署の管轄エリアを越えて広域で活動している大きな企業などを中心に扱っていきたい」と話しているという。

これから【かとく】という言葉を耳にしそうですね。


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