So-net無料ブログ作成
検索選択

土鍋でご飯炊き 作り方 [日常]

土鍋でご飯炊きについて書こうと思います。

ご飯炊きとは、煮る、蒸す、焼く、ご飯を炊くとは何か?を知ると、ガスや電気あるいは炭や薪 美味しいご飯を炊く事は、すべて同じことです。

ただし、それぞれの方法には、向き不向きがあります。便利なところ、便利じゃないところ!

例えば土鍋によるご飯炊きは、予約や保温などの便利機能は無いのが欠点です。

電気炊飯器は誰にでも美味しいご飯を炊くことができる優れたものです。

土鍋で炊くのは大変という方もいると思いますが、炊き方も超簡単で美味しく炊き上がります。

保温機能がないので、土鍋で炊いたら熱々のうちに食べる事をお勧めします。(^ω^)

あと木製や陶器のおひつに移して食卓に並べてみてもいいかもしれません。



土鍋でご飯炊きの作り方

①お米を入れて1合につき200mlの水を入れる。

②弱火~中火でじっくり加熱。(※強火にすると土鍋が割ることがあります。)

③湯気がしっかりと出てきたら火を止める。

④そのまま15分ほど蒸らして完成。


※火加減が重要です。


私の愛用土鍋は・・・

ご飯やさん.png


ごはんや讃(3合炊き)798円でした。

国産を探していましたが、値段が高くて断念!

中国製で我慢しています。(;_;)

3年ぐらい使い込んでいますがまだまだイケてます(*´∀`*)

使い込んでいるうちに愛着が湧いてきました[グッド(上向き矢印)]

現在、私が使用しているのは専用土鍋(ごはんや讃)ですが、普通の土鍋でも大丈夫ですよ。

初めは小さい土鍋から始めたほうがいいと思います。19cmか6号サイズがお手ごろかと!

試してみてはいかがでしょう

あと、やきいもや讃という土鍋もおすすめです。[グッド(上向き矢印)]
こんな感じ↓[目]

やきいもや讃.png

寒い季節には欠かせない、あま~くてホクホクのやきいも!私の大好物の一つです。

消費税の影響もあり今年は値上げになるだろーなー![バッド(下向き矢印)]
[ひらめき]そこでおすすめなのが、やきいもや讃なのです。[手(チョキ)]



次回はやきいもや讃のことを書きたいと思います。(^ω^)










おいしい 焼き芋の作り方・・家庭で石焼きいもの味を再現(^ω^) [日常]

自宅で作る石焼き芋!

専用土鍋で作るとホクホクしてかなり石焼に近いかも(^ω^)

水はホントに少しでいいです。

芋に触れるか触れない程度、水がなくなってもそのまま放置しするのが、きいろ~く甘くする秘訣です・・・

が一般的ですが、私は水を使いません、空焚きでじっくり時間をかけています。(約一時間)

①専用土鍋を洗いよ~く乾かします。
(濡れたままだと割ることがありますよ)

②芋を丁寧に洗い、そのまま土鍋の中に入れ中火か弱火で調理します。
 (大きい芋は半分、または三等分に切って土鍋に入れる)

③途中で上下を入れ替える。20~25分位。出来上がり少し前に火を止め、余熱で仕上げてください。
 (遠赤外線の効果があるようです)

2芋.png


芋の上下から液体のようなものが出てきますが気にしないで下さいね。

土鍋自体が焦げてしましますが、石焼き芋の様な甘くしっとりとした焼き芋になります。

仕上がりは最初より小さくなっています。(しぼんでいる様な感じ)

芋に焦げ目が付いてきて、イイ匂いがしてきたらできあがり。[グッド(上向き矢印)]


あとは、あま~い石焼きいもやさんの味を味わってくださいね(^ω^)

芋.png
芋3.png


[ひらめき]上記で説明しているのは空焚きをしています。



火力強すぎると土鍋が割れちゃいます。気をつけて下さいね。








恵方巻きの語源・由来とは? [日常]

そろそろ節分の季節がやってきますね[グッド(上向き矢印)]

節分といえば豆まきですが、巻き寿司を食べて願う地域もあるそうです。

そこで今回は恵方巻きの語源・由来をご紹介します。

恵方巻きの「恵方」は陰陽道でその年の干支によって定めれた最も良いとされる
方角のことで、その方向に歳徳神がいるといわれてる。

その恵方に向かい巻き寿司を丸かぶりすることから「かぶり寿司」とも呼ばれるそうです。

巻き寿司を切らずに一本丸ごと食べるのは「縁をきらない」という意味が込められており、
七福神にちなんで「きゅうり」「かんぴょう」「伊達巻」「うなぎ」など7種類の具材が
入れられ、福を巻き込むという願いも込められているそうです。

恵方巻きの起源は江戸時代ごろ商売繁盛の祈願をする風習として始まったものといわれていますが、
正確な起源は分かりません。

この風習は一時廃れたが、大阪の道頓堀で行ったイベントにより復活し関西地方では一般的な風習となった。

[1][9][9][0]年代前半には一部のスーパーやコンビニにしか販売されていなかったが、
[2][0][0][4]年ごろには全国のスーパーやコンビニで販売され大きく宣伝されたことから、
節分に恵方巻きえお食べる風習は急速に全国に広まったそうです。

大阪から全国に広まったのか[グッド(上向き矢印)] 商売人の町だな[ひらめき]

願いを込めて丸かぶりしてみてはいかかですが?[手(チョキ)]


FX金融資産